カテゴリ:つれづれ写真日記( 290 )

もう7月も終わり・・・。
気が付けば6月の報告も書いておりませんでした!
ということで、まず6月から!

幼稚園の委員会の仕事をメインにこなしていました。
今年は「こども文化企画委員会」の委員長として、子供達に喜んでもらえるよう、年3回の公演を準備しています。

一回目は「くるくるシルク」というピエロさんのサーカスパフォーマンスの公演が決まっていましたので、昨年から業務を引き継ぎ、連絡を取って、公演に向けて準備をしてきました。
会場の装飾は委員メンバーのセンスが光りまくり、大人でもワクワクするような飾り付けとなりました!!大満足!!

何と言っても、くるくるシルクさんのパフォーマンスの素晴らしさ!!私もあっという間にピエロの世界に引き込まれました。子供達の反応も素直で、おめめをキラキラさせてかぶりつきで見てくれました。「もうおしまい?もっと見たかったな」なんて声も聞かれ、頑張って準備をしてきた甲斐があったなと嬉しく思いました。

今回裏方を経験してみて、合唱団の皆さまが公演に向けて、こんなにもいろんなことに気を配ってらしたのかと、見えない部分の苦労が大変良く分かりました。
綿密に連絡を取り、準備されているからこそ、ソリストは演奏に集中出来るのだと再認識しました。

さて次回は2学期、人形劇団プークさん
の公演です。2学期開始と共に打ち合わせがスタートしますので、昨年までの資料を読んで準備していきます!
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by Mihokohoshi | 2016-07-25 21:41 | つれづれ写真日記

お詫び

ぐっと寒さが増し、朝晩の寒さは痛く感じられるほどです。

随分とご無沙汰してしまいました。
9月に体調を崩し、年内4つの公演をキャンセルせざるを得なくなりました。チケットを購入して下さったお客様、公演関係者の皆様には大変ご迷惑をお掛けし、申し訳ございませんでした。降板という無責任な判断を受け入れ、励まし、支えて下さった方々に感謝申し上げます。また療養中温かく見守ってくれた家族にも感謝しています。

原因は「疲労とストレス」とのこと。この2つは生きていく中で切り離すことは決して出来ないものだと思います。4月から新しく始まった幼稚園生活での緊張と疲れ、8〜9月は自分のキャパシティーを超える量の仕事をこなした後のケア不足…。この2つが大きかったように思います。
今は無理をせず、自分の身体に耳を傾けてケアをしています。幸い12月上旬に受けた検査結果が良く、約2ヶ月続いたリハビリが終了しました。歌の練習も再開し、来年1/31の宗研合唱団定期演奏会での舞台復帰を目指しているところです。

全く仕事をせず、普通のお母さんになった10〜11月は、パパ大好きだった息子が突然ママっ子に変身!延長保育を嫌がり、パパを避け、「ママ大好きだからね。何でも一緒にやろう」とべったり甘えてきました。忙しかった時は甘えてはいけないと感じていたのでしょうか。
甘い2ヶ月もあっという間…。私が元気になって、歌い始めたら、再びパパっ子に…。短い春でした……。これを機に息子の気持ちにも寄り添える余裕を持って活動して行こうと思いました。

2014年。この一年いろいろ経験することが出来ました。2015年は私らしく輝く年になりますよう、誠実に家族と音楽に向き合って行こうと思います。
これからもどうぞ宜しくお願い致します。

☆2015年度の演奏会情報を更新しましたのでご覧ください。
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by Mihokohoshi | 2014-12-24 14:11 | つれづれ写真日記

あけまして おめでとう ございます
今年もどうぞ宜しくお願い致します!

昨年は所属している声楽アンサンブル『ラ・フォンテヴェルデ』がモンテヴェルディのマドリガーレ全曲演奏会&録音を開始したり、大好きなJ.S.バッハの「ロ短調ミサ」「マタイ受難曲」の演奏、久々のカンタータを歌うことができたり、ダウランドというイギリスマドリガーレを歌う機会やバンキエーリのマドリガルコメディを歌う機会を与えて頂けたり、四年ぶりにメサイヤを歌わせていただいたりと、とても充実した演奏活動をさせていただきました。
また個人レッスン以外にも合唱団のヴォイストレーナー&合唱指導を始め、指揮を振ることも経験し、教えることでも大変充実しておりました。

今年は4月から息子が幼稚園へ通い始めます。毎日の送り迎え、お弁当作り、行事にお手伝いママとしての参加などなど、新しい生活が始まります。メンバーや主人の理解と協力を得ながら、ペースを探りつつ、よい演奏とよい指導が出来るように頑張ろうと思います。
どうぞよろしくお願い致します。

早速新年18日土曜日はジングアカデミー東京の5回目の定期演奏会が上野学園メモリアルホールにて14:30から行われます。
チラシにはソリストの名前が載っておりませんが(ソリストもジングアカデミー東京のメンバーということで)、フォーレの小品から二重唱(星川+志田)と、フォーレのレクイエムの合唱とソロ(バリトンは中川くん)を歌わせていただきます。
その他のプログラムはマルタンの2群の四声合唱のためのミサ曲です。

26日日曜日は13:30より紀尾井ホールにてヨハネ受難曲を歌わせていただきます。

よいスタートが切れますように、1/4まではなるべくゆっくり…出来ますように。
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by Mihokohoshi | 2014-01-02 22:11 | つれづれ写真日記

酷暑を通り越して、死の危険を感じる暑さになっていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
名古屋出身である程度暑さには慣れていると思っている私も、このところの暑さにはギブアップして、何をするにも腰が重くなっております。
うまくエアコンを使用して、この暑さを乗り切らなければ!!

さて8月3-5日は声楽アンサンブル「ラ・フォンテヴェルデ」メンバーが講師陣となり、マドリガーレの楽しさを味わいながらアンサンブルを勉強する講習会「歌の合宿2013」が昨年と同じく湘南国際村センターで行われました。私は今年も土日の2日間のみの参加でしたが、1日目6時間、2日目9時間とみっちり指導させていただきました。

「受講生がたくさん歌う機会が与えられて、充実した合宿にしたい」というリーダーの発案で始まった「歌の合宿」。受講生は6回のアンサンブルレッスンに加え、2人の講師から個人レッスンを受けることができます。そのほか自主練習の時間も今年から加えられ、受講生も講師たちも丸2日休むことなくレッスンが組まれます。

今回で4回目を迎える「歌の合宿」は、リピーターも多く、2013年はなんとHP公開&募集から3日で満員御礼となってしまいました。。。キャンセル待ちの方も10名以上いらっしゃいましたが、なんとかキャンセルの方もアンサンブルに加われるように工夫をし、最大人数での合宿となりました!!
おかげさまで受講生皆様には楽しんでいただけたようでほっとしております。

事務手続きを一手に引き受けてくださいました沢井事務所のサワイさま!!本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。特に時間割を組み分けることがものすごく大変で、難しくて、毎回キチンと組んで下さるので感謝しています。

「歌の合宿」、私自身も大変勉強になりました。
今まで培ってきた引出しをすべて開けて指導し、またその反応を受け取ることで、どのように伝えて指導していったらよいのか貴重な経験となりましたし、初めて聞く方のお声を瞬時に判断して、指導するということも勉強になりました。
最終日の発表会を聴くことができず、大変残念でしたが、講師陣からは満足のいく演奏を受講生全員ができたとの連絡をいただき、3日間のレッスンの成果が出せたのだなと感じております。

また来年も「歌の合宿」を予定しております。日程は確定しておりませんが、8月中の予定です。興味をお持ちの方は是非ラ・フォンテヴェルデHPでチェックしてみて下さい。

ラ・フォンテヴェルデ次回の演奏会は9月の定期演奏会です。
今回は9月27日金曜に名古屋公演が組まれました。東京公演は9月29日日曜で、14時半開演のマチネ公演となります。
どちらの公演もご注文承りますので、メールにてご連絡いただければと思います。
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by Mihokohoshi | 2013-08-13 00:32 | つれづれ写真日記

特選に選ばれました!

6月頭に店頭販売が開始された声楽アンサンブル「ラ・フォンテヴェルデ」の2nd アルバム
カルロ・ジェズアルドの芸術
~愛と狂気のマドリガーレ~

が、レコード芸術7月号にて
特選盤に選ばれました!!
d0047297_11381814.jpgカルロ・ジェズアルド没後400年という記念の年に!!本当に嬉しいです。

LFVが結成されて10年。私が所属して8年。誠実にアンサンブルに取り組み、お客様とマドリガーレを楽しみながら勉強を重ねてきました。素晴らしいメンバーに恵まれ、メンバーに支えられ、吸収しあい、貴重な経験をさせていただいていることに、心から感謝しています。

カルロ・ジェズアルドの音楽を身体に入れることがとても難しく、本当に苦労しましたが、このCDを通して私たちは1歩大きく成長できました。LFV渾身の1枚です!是非お聴きください!!

今年からLFVはモンテヴェルディのマドリガーレ全曲演奏&録音をスタートいたしました。
これからも一つ一つ積み重ねて、より緻密で生き生きとしたアンサンブルを目指してまいりますので、どうぞ応援よろしくお願いいたします。

CDのご注文はこちらから承ります。

mihokohossie@gmail.com

また3月下旬に歌いましたマーラー「嘆きの歌」もライヴ録音され、6月26日に発売予定だそうです。こちらもドキドキしながら楽しみにしています。
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by Mihokohoshi | 2013-06-23 11:38 | つれづれ写真日記

d0047297_07060.jpg4月29日(月祝)は駒込にある聖学院講堂にて、「メサイヤ」公演が行われ、私はヴォイストレーナーとして初めて舞台に登場させていただきました。
聖学院のほかにもヴォイストレーナーとしてお仕事をさせていただいていますが、1年を通して定期的に指導に伺ったり、オケ合わせから当日本番を客席で見守ったのは、今回が初めてです。

昨年6月から月に1-2回のペースで通い始めた聖学院メサイヤ合唱団。
定期的にヴォイストレーナーを継続して受けたいという合唱団員からの要望でお声をかけていただきましたが、皆さんの吸収力には毎回驚かされました!何か得たい、勉強したい、少しでも上達したいという気持ちが強く伝わり、指導にも自然と熱が入りました。
「練習に来てよかった、と感じてもらえるよう楽しく指導します。が!妥協はしません!」をモットーに6月から通いました。毎回皆さんが「楽しかったです」とおっしゃってくださり、私もやりがいのある仕事をいただけたことに感謝しています。
そして秋ごろ1ステップ上達が見られ、また年明けにはぐっと上達され、私も指揮のナガオカ先生もびっくり。以前は音楽的な要求がなされると崩れがちだった声も、指揮者の要求にしっかりついていけるようになりました。

オケ合わせもものすごくよく歌うことができて、私も大満足!ナガオカ先生は「こんなに練習で上手に行って、本番何か起きないのかドキドキします」とおっしゃるぐらいでした。

本番当日も皆さん落ち着いてらっしゃいましたし(私が一番ドキドキしていたかもしれません)、舞台袖で全員と握手をしてエールを送りましたが、誰一人緊張で震えている人はありませんでした。それだけ練習をしっかり積んで、リハーサルもうまくいったという自信があったのでしょう。
本番は客席でずーーーっと見守っていました。第一声を聴いて「大丈夫だ」と確信を持ちましたが、最後まで皆さんを応援し続けました。その気持ちが伝わったのか、終演後は「先生が客席で見守ってくださったから安心して歌えました」というお声を沢山いただきました。
私は心の中で一緒に歌っていたからでしょうか、喉もカラカラで声が出ないほどでしたが、皆さんの素晴らしい演奏を聴くことができて、本当に幸せでした。
一番うれしかったことは、ソリストのエネルギーや音楽性を引き継いで合唱が歌い、またそれをソリストが受けてメサイヤ全曲を作り上げていたことです。特に2,3部は素晴らしい音楽が響いており、客席で聴いていて鳥肌が立ちました。
お客様も大変喜んでくださり、「昨年よりもまとまっていたし、声もよくなっていたし、よくなった」とお褒めの言葉をいただきました。

また次回のメサイヤ公演に向けて、今回見つかった課題を少しでも克服できるよう、私も合唱団も頑張ってまいりたいと思います。
d0047297_07168.jpg指揮のナガオカ先生とは、他の合唱団でもコンビで指導しています。
彼の作る音楽は繊細で、でもエネルギッシュで、イキイキとしています!!
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by Mihokohoshi | 2013-05-01 00:07 | つれづれ写真日記

春の嵐がなかなか去らず、せっかく咲いた八重桜も散り始めています。
八重桜は花びらが多いので、散ると地面がふかふかになるぐらい花びらが積もりますよね。色も濃いので一面花畑のようになる光景が楽しみでもあります。

さて次回は4月19日金曜日19時からハクジュホールで行われる「悲しみのダウランド メランコリー」です。

リュートのつのださんが予告動画を作ってくださいましたのでご覧ください。↓

http://youtu.be/svhHak3Wfno

「つのだたかしプロデュースHakuju Hall 古楽ルネサンス2013 ジョン・ダウランド生誕450年記念シリーズ第1回」の今回は、ヴィオラ・ダ・ガンバ・アンサンブルのザ・ロイヤル・コンソートという5名のガンバ奏者たちと、私たち声楽アンサンブルラ・フォンテヴェルデ5名と、リュートのつのだたかしさんと演奏いたします。

「ダウランドは旅人でした。
パリ、ドイツ、そして尊敬する作曲家マレンツィオのいるイタリアへと旅を続けます。その後イギリスに戻るも、エリザベス1世付のリュート奏者になれなかった失意のダウランドにデンマーク王からの招待が・・・。再びイギリスからデンマークへ家族を置いて旅立ちます。高給で優遇されていたにも関わらず、どうしても宮廷音楽家になりたくてイギリスに帰ってきた彼を待っていたのは、エリザベス女王の死。もう女王お付きの音楽家になる夢は叶わないものとなってしまいます。
自らを semper dowland,semper dolens(いつも悲しいダウランド)と嘆いた彼の一生を音楽でたどってみます。」(ザ・ロイヤル・コンソート/上村かおり)

今回のテーマは悲しみ。メランコリーで美しく儚い曲が並びます。
ラ・フォンテヴェルデはダウランドだけでなく、マレンツィオとジェズアスドから1曲ずつイタリア語のマドリガーレも歌いますので、どうぞお楽しみになさってください。

チケットのお申込みはこちらまで↓

mihokohossie@gmail.com

全席指定で前売り4500円、当日5000円となっております。
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by Mihokohoshi | 2013-04-09 22:49 | つれづれ写真日記

お花見

d0047297_22241319.jpg今週は曇りや雨が多く、お花見日和が少なめですが、ちょうど火曜日はお天気に恵まれ、青空のもとお花見を楽しむことができました。

お友達母子と4人でバスに乗って哲学堂公園へ。

息子は九州新幹線に「さくら、みずほ」という名前があるため、すぐに「さくら」も覚えて、バスから見える桜並木を指さしながら「さくらだよ」と教えてくれました。



d0047297_22241390.jpgほぼ満開の桜!!
もしかしたら散り始めているかもと思っていましたが、ちょうど満開でした。
散り始めていたら花びらを追いかける息子の姿が見られるかと思っていたので、すこし残念。
息子は桜よりも池の鯉のほうが興味があったようで、池を覗き込んで、大きな鯉に夢中でした。


d0047297_22241330.jpgこちらは桜の根元になる滝をじーっと眺めています。
きれいな水が流れていて、マイナスイオンを浴びてきました。
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by Mihokohoshi | 2013-03-26 22:24 | つれづれ写真日記

随分と長い間ブログの更新ができないままでした。
2月下旬から息子が風邪をひき、3月頭には今度は私たち夫婦が風邪をひき、私がまだ鼻声が残っております。
今回の風邪は長引き、息子は4日間発熱し、咳と鼻水が続きました。私たちは喉の痛みがメインで、その後発熱、鼻づまりと頭痛のフルコースとなりました。
19日と23日に大切な本番を控えておりますので、早く治してしまいたいのですが、なかなかシブトイ鼻づまりが続いております。

d0047297_028226.jpgそんな鼻づまりとすごい鼻声のまま、3月10日日曜日は代田教会の特別礼拝に参加し、聖歌隊としてソロを2曲と合唱曲を1曲歌ってまいりました。
モコモコの声で、ふがふがと歌ってしまい、本当に情けない演奏となってしまいましたが、今年も特別礼拝に参加し、今もなお続いている被災者の苦労を思い、現在進行形で被災している方々の生活を思い、自分に何ができるのかと問う時間となりました。
2月16日に行った代田教会チャリティーコンサートでは40万円以上の支援金が集まり、東北教会区へ送ることができました。本当にありがとうございました。まだまだ時間がかかる復興ですので、チャリティーコンサートも長く続けてまいろうと思っております。



d0047297_0282235.jpg一足先に元気になった息子は、2歳8か月となりました。
最近私が怒ると、「ママは何を言ったら喜んで笑ってくれるかな?」と考え、以前楽しかった話を持ち出し、「○○だったね!」と楽しそうに話しかけてきます。私もむすっとしながらも「そうだったね」と応えると、「ママ、うれしくなった?」と顔色をうかがいます。そんな気を遣うようになったのかと、成長を喜ぶとともに、気を遣わせるような叱り方をしているのかなと反省することもあります。。。
電車好きが変わりませんが、最近はおままごとをするようになり、家でも公園でもせっせと道具を使ってホットケーキを作る真似をしています。混ぜることが得意で、先日バナナケーキを作った時は息子が生地を上手に混ぜてくれました。「お仕事何をするの?」と訊くと「おりょうりするの」と答えます。将来はコックさんになりたいようです。
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by Mihokohoshi | 2013-03-12 00:28 | つれづれ写真日記

寒い日が続き、あっという間に2月になってしまいました・・・
息子と公園で遊んでいると、木の芽が少し膨らんでいる様子を目にします。植物たちは春の訪れを感じているようです。

さて2月は2回演奏会があります。

11日は学生の時からお世話になっている「宗研合唱団定期演奏会<ロ短調ミサ>@ティアラ江東」です。
ロ短調ミサという大曲をどのように歌われるのか、楽しみですし、私もよい演奏ができるように頑張ります。今回も主人と一緒の演奏会です。

16日は「第3回被災地のためのチャリティーコンサート@代田教会」です。
東日本大震災の後8月に1回目、年が明けて2月に2回目、そして今回が3回目となります。
なかなか解決しない大きな問題を抱えたまま、復興どころかまだ余震におびえている被災地に少しでも力になればという思いで、代田教会の協力を得てコンサートを行っています。
共演者は前回に引き続きバリトンの栗原君、今回新しくメゾの郁ちゃん、ピアノのコセくんという心強い仲間に協力をお願いすることが出来ました。
私の手元に4枚チケットがありますので、興味のある方はご連絡いただければと思います。

ちなみに11日の「宗研合唱団<ロ短調ミサ>」のチケットは沢山ござます!!

mihokohossie@gmail.com
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by Mihokohoshi | 2013-02-04 00:00 | つれづれ写真日記