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毎日コツコツと

d0047297_21274572.jpg暑い日も、雨の日も、曇って蒸し暑い日も、カラッとした日も、4日間コツコツと「ラ・フォンテヴェルデ定期演奏会」(9月7日19時~かつしかシンフォニーヒルズ小ホール)のために稽古してきました!
朝起きて、まず自分の練習を1時間弱してから稽古場へ向かい、2~4時間「ラ・フォンテヴェルデ」の稽古をし、家に帰ってきたら冷蔵庫の中から夕飯になるものを探し、食後は稽古の録音を聞いて復習し、メールをチェックして、お風呂に入って寝る・・・という生活でしたので、家事は全く手付かず、冷蔵庫はからっぽになってしまいました。ちょっとブログもお休みしておりました。明日も午前中から歌ったりしますが、ちょっとゆっくり出来るので、しっかり掃除でもしようかなと思っています。

「ラ・フォンテヴェルデ」の稽古も最後の追い込みに入り、今日無事集中稽古の前半部分が終了しました。今回はリュートの金子さんが共演してくださいます。ア・カペラで練習していた時と、リュートが♪ポロロ~~ンと切ない音を奏でて一緒に歌う時とでは曲の雰囲気ががらっと変わります。金子さんの雰囲気が素敵なんでしょうね。時には天空へ漂い、時には耳元でささやき、私たちを引き立ててくださるのです。
私たちも美登里さんをリーダーに、「ココ、こうしてみよう。でもこうしたいかも。そうだけどコレはどう??」などと音楽作りをしてきました。また谷口君による発音指導も引き続き行われています。
曲目も盛り沢山で、5声のみならず、3声、ソロ、そしてリュートのソロもあります。来週は最後の追い込み稽古をして、本番に望みます。どうぞお楽しみに。

d0047297_2144239.jpg稽古終了後、「夕飯何にしようかな」と考えていたところに、いつも稽古場を提供してくださる奥様から「ゴーヤはいかが?」とのお声が!
もちろん見たことはありましたが食べたことがなかったので、遠慮なく1つ頂き、帰宅後作ってみました。

d0047297_21441910.jpgいろんな方から作り方を伺ったのですが、一番簡単そうなものをチョイス。
豆腐とタマゴとゴーヤの炒め物です。
塩で軽く揉んだのですが、やはりちょっと苦味がありました。これがゴーヤの苦味なんですね。でも豆腐のお陰で苦味はほとんど気にならず、美味しくいただきました。
まだ半分残っているので、お次は明太子とのバージョンに挑戦しようと思います。
中身の種が赤くてビックリ!なめたら甘かったです。
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by mihokohoshi | 2006-08-31 21:52 | 稽古風景

明日から!!

昨日あたりから涼しいですね。ガンガン照っていた太陽もぶ厚い雲にさえぎられ、昼間でも秋を思わせるような風が吹いています。
明日から9月7日の「ラ・フォンテヴェルデ第5回定期演奏会」の稽古が再開されます。残り2週間でしっかりと音楽作りをして、華麗なアンサンブルを目指さなくてはなりません。

そのためにも今日は府中にある「セレンテ」へ行き、全身の疲れを取ってもらいました。今日仕入れた健康に関するお話は肝臓と腎臓の就寝時間。肝臓は夜9時に、腎臓は夜10時にお休みになられるとのこと。私は夜お風呂上りに沢山のお水を飲んでいたのですが、それはあんまりよくなく、腎臓に負担をかけていたかも知れないんだそうです。ノドが乾くようだったら一気に飲むのではなく、少しずつ口に含ませるようにして潤すと良いのだそうです。沢山飲むのは朝起きてから。このお水によって夜に溜まった老廃物を一気に排出することが出来るとか。気をつけるとむくみなどなくなるかも知れません。

そして夜は愛しのル・クルーゼでお料理。やっぱりココットはシチューよねってことで、ビーフシチューを作りました。これでエネルギー補給も完了。

明日からお稽古頑張ります!9月7日は平日ですが、もしお時間ございましたら「かつしかシンフォニーヒルズ」までお越しいただければと思います。
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by mihokohoshi | 2006-08-27 22:26 | つれづれ写真日記

ドイツ歌曲

「今夜も熱帯夜が続きそうです・・・・」と天気予報士さんが毎日毎日言っているなーと思っていたら、「これで9日連続の熱帯夜です」と昨日発表していました。昨年のように朝方暑くて目が覚めてしまうということはないのですが、夜ウトウトしてから必ず1度あまりの蒸し暑さに起きて、冷凍庫から保冷剤を取り出して頭にのせる毎日です。今朝は朝方雨が降り、涼しいような気がしましたが、すでに蒸し暑く、クーラーに頼ってしまっています。

8月はドイツ歌曲をちまちま練習しています。留学中もメンデルスゾーン、ブラームス、シューマンといったライプチヒで活躍した作曲家の曲をちょこっと勉強していましたが、留学期間が1年半と短かったため、レッスンではあまりドイツ語の発音まで細かくは教えてもらえませんでした。発声だけしか先生も注意できなかったというか・・・。ハンブルグでリートの夏期講習に参加した時に初めて発音法を勉強したのですが、いまいち掴み取れないまま終了。今回勉強していても、「なんでココこんなにしゃべりにくいんだろう」とか「ここは舌が一度歯から離れてしまうけどどうしたらいいの?」といった疑問がどんどん山積みに!!とうとう抱えきれなくなってしまったので昨日は大島先生(ご主人さまの方です)に時間を作っていただき、疑問をぶつけてきました。
3曲のリートを持っていき、まずは朗読。長母音の意識と「f」「h」「r」といった子音の発音を教えていただきました。特に「h」は息が混じりすぎたり、発音される場所が奥過ぎたりすると違う発音になってしまうということは知ってはいたのですが、実際に正しい発音を聞いて、私の悪い発音を真似してもらうと、ものすごく良く理解できました!またすべての単語をはっきり発音する必要はなくて、文章の流れを大切にすると良いともアドヴァイスいただきました。これは日本歌曲にも共通するものだなと思います。「基本的には発音悪くないですよ。これが歌った時どうなるかが問題ですけどね」と最後に先生が一言。うーん、確かに。また次回歌いながらきちんと発音できているか聞いていただくことにしましょう。ちょっと疑問の山が減ってスッキリ!

d0047297_9303777.jpgこちらはずーーっとずーーーーっと欲しかったお鍋「ル・クルーゼ」。とうとう手に入れてしまいました!!
20センチというお手ごろな大きさ。さて一番最初に何を作ろうかなぁ。
大島ご夫人から「ストウブ」というフランス製のお鍋で作るお料理の本を頂いたので、順番に作っていってみようかなぁ。体はすでに食欲の秋です!
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by mihokohoshi | 2006-08-25 09:40 | 稽古風景

すごい接戦!!

今日の高校野球はすごかったですね。決勝戦再試合でも1点差という僅差。両方のチームとも優勝させてあげたかったです。それにしても13時試合開始だなんて・・・。だって一番気温が高い時間ですよ。温暖化なんだし、ナイターとかにしたら・・・なーーんてこと考えながらクーラーのきいた部屋で応援していました。

昨日はいつもお世話になっている「宗研合唱団」のソプラノパート強化練習があり、5年ぶりにコーラスの指導をしてきました。10名ぐらい参加されるかなーと思っていたのですが、噂を聞いたアルトの方も5名参加され、参加者は15名以上!!みっちり3時間かけて楽しくレッスンしてきました。
メンバーの方にとって私は娘か、それよりも若いぐらいの年齢なので、気さくにいろいろ疑問をぶつけてくださいました。私は最初ちゃんとアドヴァイスできるかなと緊張していましたが、お陰でリラックスして指導することが出来ました。一番嬉しいのは個人的に声を聞いて、短所を見つけて処方箋を出し、それが効いて声が変わることです。集中して指導していたのであっという間に時間が過ぎました。今日は合唱団の定期練習日。どうか昨日の強化練習の結果が良いほうに現れていますように・・・。
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by mihokohoshi | 2006-08-21 23:40 | つれづれ写真日記

熱帯化

d0047297_22194423.jpg3日ほど実家へ帰省しておりました。
写真は新幹線から見た富士山。
入道雲がかかっていてよく見えませんが、中央に黒く頂上付近が見えます。

私が帰っていたあたりは「35度以上が4日続いています」という最中!!
東京よりも気温が高く、東京と同じように湿気があり、まるで東南アジアのような気候に・・・。よくもまぁ高校生までこんな土地で生きてきたもんだと思いますが、制服を着ていた頃はここまでムシ暑くなかったような気が・・・いえ、確実にここまで酷くありませんでした。丁度TVでも温暖化の話題をやっていて、家族で「本当に危険だ」と話してました。

美味しい話を二つ。
d0047297_2226561.jpg一つはこちらの焼き菓子。
恵比寿にある「トシ・ヨロイヅカ」というお店のものだそう。先日頂いたのですが、上品で軽く、思わず紅茶を入れて、一人で気取ったティーパーティーを開いてしまいました。
ただしお店に行くと2時間待たないと食べられないぐらい大人気なんだとか!!分かります!!それだけ待っても食べたい!

もう一つは手作りハムの作り方。
豚・鶏のモモ(鶏はムネ可)←私は豚のロースとヒレで挑戦中。
①お肉に砂糖大1、塩大1弱をすり込み、胡椒をふってラップにくるみ、1日冷蔵庫でねかす。
②水をはったボールに肉を入れ、30分塩抜きする。
③沸騰した鍋に肉と香草を入れ、弱火で10分ゆでる。
④火を止めて鍋ごと1日放置(夏は鍋が冷めてから冷蔵庫に入れておくと安心)して完成。
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by mihokohoshi | 2006-08-18 22:35 | つれづれ写真日記

クタクタの2日間

昨日今日と、11月18日に名古屋で演奏する合唱オペラ「ピエトロの息子」という藤原義久先生の作品を稽古してきました。
この演奏会は、全国大会で何度も金賞を受賞し、名古屋で活動をしている素晴らしい女声コーラスヴォーチ・アミーケの定期演奏会。プログラムの前半は2曲のアカペラなどの合唱を、後半はこの合唱オペラを演奏します。
合唱オペラ「ピエトロの息子」は、アッシジの聖フランチェスコが信仰に目覚め、隠修士になるまでの実話を元に、藤原先生が「ヴォーチ・アミーケ」のために10年の歳月をかけて書き上げたものです。私はクララ(聖キアラ)を歌います。指揮者の永友先生からこのお話を頂き、他のキャスト5名(フランチェスコ、母ピカ、父ピエトロ、司祭、吟遊詩人)も東京在住の仲間に声をかけたため、この2日間は名古屋から指揮者がわざわざ上京して下さり、東京で稽古をしたのでした。
永友先生の容赦ない音楽的要求を真剣に受け止め、何度も何度もトライしていたら、身体も頭もくったくたになりました・・・。今回も日本語の扱い方が一番難しかったぁぁ。やはり何度も台本を読まないと流れるように発音出来ないかも。
また、永友先生は多様な色を要求されるので、良い発声のまま、場面や感情に合わせて色を作り上げるのに苦労しました。11月の本番までにクリアできるようになるとよいのですが。
それから今日の稽古には作曲の藤原先生もいらして、温かく見守って下さいました。作曲家と指揮者の間には強くて太い信頼の絆があり、演奏者も安心して取り組むことが出来ました。楽しい公演となりそうです。

d0047297_22563733.jpg最近手作りハムに挑戦しています。
1歳の子供を持つ私の妹は添加物に敏感で、お姑さんから教わったというハムの作り方を実践しています。簡単だというので私も豚で試して見ました。まず豚ロースから。油とにおいが気になりましたがまぁまぁの味。チャーハンやピラフに合いました。

d0047297_2302694.jpgお次は豚ヒレで。まだ調理はしていませんが、切った感じはパサパサかな?
油も少ないし、においも全く気になりませんでした。作り方はまた次回。
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by mihokohoshi | 2006-08-13 22:31 | 稽古風景

時差を持って生まれてきてしまったのか、この現代の明るい夜を昼と感じてしまうのか、午前1時を過ぎてもセミが♪ミーンミーン・・・元気よく鳴いています。これだけネオンが明るいと間違えてしまうんでしょうね。

さて親知らずのため歌うことが出来なかった(口を開けると歯ぐきが痛かったので)3日間は、ストレス解消に買い物三昧!ただいま「夏のセール中」ですからね。ついつい・・・。

d0047297_18324020.jpgそして2日間ゆっくり発声だけを行い、喉を慣らし、今日はラ・フォンテヴェルデの稽古へ行ってきました。
鈴木美登里さん率いるこの声楽アンサンブルは、ゆっくり時間をかけて音楽をみんなで練って作り上げて行きます。
今日も美登里さんが仕切ってくださったのですが、メンバーの意見も聞き入れ、音楽作りが進みました。
今回のテーマは「バッティスタ・グアリーニ」という16世紀後半にイタリアで活躍した詩人。
彼は「牧歌劇:忠実な羊飼い」という作品を書きあげ、ありとあらゆる作曲家がこの詩に作曲してきました。
ヘンデルもその中のひとりで、オペラを作曲しています。

今回はその牧歌劇の中から人気の高かった4つの詩を選び、それに作曲した幾つかの作品(マドリガーレ)を取り上げます。そしてに重点を置いて稽古、勉強しています。4つの詩「無慈悲なアマリッリ」「さえずるあの小鳥は」「おお春よ」「ああ悲しい別れ」を解読し、単語の意味を声で表現する。あったりまえのことなのですが、これがナカナカ難しいのです。今日の稽古でもあーでもないこーでもないといろいろ試し、納得のいく表現を選びました。発音もテノールの谷口くんを手本に少しでも近づけるように頑張っています。
8月下旬の稽古からリュートの金子さんが合流し、再び音楽を深めてゆきます。今回のコンサートではリュートソロもお楽しみいただけるかと思います。

残暑厳しいであろう9月7日(水)19時からはかつしかシンフォニーヒルズ・アイリスホール(小ホール)(京成青砥駅より徒歩5分)でマドリガーレの熱い思いとリュートの涼しげな音に酔いしれてみませんか?
チケットのお申し込みは mihokohossie@hotmail.com まで!!
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by mihokohoshi | 2006-08-09 22:56 | 稽古風景

安静中

突然夏がやって来ました。道のコンクリートは焼け、外出するとむっと熱気が地面から上がってきます。熱中症に気をつけなければなりませんね。

抜歯後の経過は順調で、歯医者さんにも傷口がきれいだと診断していただきました。ただ、まだ歯ぐきに頬があたったり、口を大きく開けたりすると違和感があるので、3日ほど安静にしてくださいと注意を受けました。今は歌わず、CDやDVDを鑑賞したり、楽譜を眺めたり、プリマドンナたちの自伝を読んだり、とゆったり過ごしています。

d0047297_1824688.jpg下半身浴で汗を流すこともリラックス効果大のようで、こちらは愛用の塩!
左はユーカリで喉に良いんだとか。スーーッとして気持ちがよいので、1年近く使っています。
真ん中はラベンダー、右がバラの香りです。こうした香りもリラックスできます。

d0047297_186133.jpg自然岩塩を使用したタイプもありました。
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by mihokohoshi | 2006-08-06 18:07 | つれづれ写真日記

抜歯

今日からぐぐーーんと暑さが増し、これでようやく夏到来です。
そんな中思い切って親知らずを1本抜いてきました!!7月はじめ、年に一度の定期健診のため歯医者に行った際、無事虫歯はなかったのですが、その代わりに左上の親知らずが顔を出していることが発見されました。歯医者さんは「痛くなったら来て下さいねぇ」とやさしく微笑んだのですが、もーーしも本番直前に痛くなったら歌えないし、アゴが開かなかったら困るし・・・と悩み、抜くなら本番のない8月かも知れないと思って医者さんに相談しに行ったのでした。

私が質問した内容はこちらです。
方向が悪い親知らずを抜くと後が大変なのか?←いろんな人が「大変だった」と言うので不安になったのでした。
いつになったらご飯が食べられるのか?←せっかく胃腸の調子が戻り、美味しいものがたべられるようになったのに、再びおかゆ生活に戻りたくない一心で。
夏の暑い時期に抜いたりすると化膿しやすいのか?←これも知り合いが言っていた。
消毒に通わなくてはならないのか?←以前右上の親知らずを抜いた時の経験から。
6日後には稽古があって歌わなくてはならないが可能か?←9月7日に公演があるラ・フォンテヴェルデの稽古が始まるため。

答えはコチラ。
①それほど悪い方向に生えていないので大丈夫でしょう。
②抜いてから30分後にはご飯が食べられますよ。
体力的に今問題がなければ大丈夫ですよ(笑)。
抜いた次の日に消毒に来てもらって問題がなければ終わりです。
⑤問題なしです。

この返答を受け、5秒迷って抜くことを決めました。本当はもうちょっと心を落ち着かせたかったのですが、先生のやさしい微笑みに負けました。
では抜歯開始。まずは麻酔から。幼少の頃歯医者さんで麻酔をした時は歯ぐきがぎゅーーっと縮む感じがして嫌いでしたが、今はそれ程痛くありません。5-6箇所ブズブズ刺されました。
うがいをしてからレントゲン室へ。これも一瞬で終了。麻酔が効くまで30秒程待ちました。その後歯の周りをゴリゴリ押して麻酔が効いているかチェック。今日は一箇所まだ感覚が残っていたのでもう一度麻酔を打ち、万全の状態へ。
先生が歯を引っこ抜く道具を持ち出し、「では行きますね」とバギバギ始めました。何度かバギッと歯が砕けるような音がしたので、涙目に・・・。それを見て先生が「痛いですか?」と心配そうに聞いてくれましたが、「ただ怖いだけです・・・スミマセン」。
それからまた何度かムギュムギュと抜こうとしますがイマイチ抜けきりません。先生も「もうほとんど抜けているんですけど、何か引っかかっているのかな?」と頭を捻ります。するとすぽっときれいに抜けました。抜けた歯を見て「根っこが3つもあったからですね」と先生も納得。説明によると、普通歯は3本の根によって支えられているのですが、親知らずは発達しないため2本なんだとか。なのに私は親知らずまでしっかり3本の根が生えていたため引っかかって抜きづらかったとのこと。ほっと一安心。全部で15分もかかりませんでした。さすが抜歯が上手な先生です。
血が止まるまでガーゼを30分噛んでいるように注意を受け、痛くなった時の痛み止めと化膿止めを頂きました。抜いてから2時間が経ちましたらまだ麻酔が切れていないようで痛くありません。このまま無事乗り越えられるように今日は安静にしています。
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by mihokohoshi | 2006-08-04 16:37 | つれづれ写真日記